BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//東京ハワイアンマガジン - ECPv6.17.5//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://hawaiian-magazine.tokyo
X-WR-CALDESC:東京ハワイアンマガジン のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261017T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261018T170000
DTSTAMP:20260819T005812Z
CREATED:20260819T005812Z
LAST-MODIFIED:20260819T005812Z
UID:2064-1792229400-1792342800@hawaiian-magazine.tokyo
SUMMARY:第5回 飛鳥山ハワイフェスティバル
DESCRIPTION:第5回 飛鳥山ハワイフェスティバル \n\n1881年、渋沢栄一は、飛鳥山の別荘でハワイのカラーカウア王の招待会を開きました。そこから飛鳥山はハワイと日本の歴史が交わる特別な場所「ハワイの聖地」となり、その後も渋沢翁は渡米の都度ハワイを訪れ親交を深めました。2022年から飛鳥山で開催する「飛鳥山ハワイフェスティバル」では 毎年約50\,000人が来場。90余りのハーラウ団体をはじめ、50店舗近くのキッチンカーと物販が出店し会場を盛り上げます！ \n詳しくはホームページをご覧ください。 \nホームページはこちら \n【イベント概要】 \n開催日：2026年10月17日(土)・18日(日) \n開催時間：9:45～17:00 \n会場：飛鳥山公園（東京都北区王子1-1-3） \n費用：無料 \n主催：飛鳥山ハワイフェスティバル実行委員会 \nお問い合わせ：東京北区観光協会 \nTEL：03-5390-1166 \nE-mail：東京北区観光協会 ホームページよりお問い合わせください。 \nホームページはこちら \nhttps://prkita.j
URL:https://hawaiian-magazine.tokyo/event/%e7%ac%ac5%e5%9b%9e-%e9%a3%9b%e9%b3%a5%e5%b1%b1%e3%83%8f%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%90%e3%83%ab/
CATEGORIES:EVENT
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261023T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T210000
DTSTAMP:20260920T002306Z
CREATED:20260919T213514Z
LAST-MODIFIED:20260920T002306Z
UID:2138-1792780200-1792789200@hawaiian-magazine.tokyo
SUMMARY:ハワイ伝統航海カヌー“ホクレア”世界一周のドキュメンタリー映画「モアナヌイケア」
DESCRIPTION:シェアオフィス func（ファンク）1周年記念　上映会イベント\n\n\nハワイ伝統航海カヌー「ホクレア（Hōkūleʻa）」が2014 年から2017年にかけて世界18カ国150以上の港に寄港し、約75\,639kmを巡航したマラマホヌア世界航海の様子を収めた長編ドキュメンタリー映画「モアナヌイアケア」（153分）の上映会をシェアオフィス func（ファンク）で開催します。 \n本映画は、古代ポリネシアの伝統航海カヌー「ホクレア」が2014年から3年間、約75\,639kmの世界中の大海原を航海した様子を収めた貴重なドキュメンタリー映像です。現代の技術がなかった時代に航海士たちがどのように航海を成し遂げたのか、また世界を航海したホクレアが伝える今私たちが考えるべき地球環境についても向き合います。 \nホクレアとは？ \nハワイの伝統航海カヌー「ホクレア」は、コンパスなどの計器を一切使うことなく、星や太陽の動き、波や風の変化など、自然が与えてくれるヒントのみを使う伝統航海術による双胴船。ポリネシア航海協会が、一度は失われたこの伝統文化が1975年に復活を遂げ、これまで40年以上に渡り、ハワイから太平洋の島々、日本、そして世界一周航海など、延べ約30万キロ、地球を約7周するほどの距離を航海してきました。ホクレアは、ハワイの伝統文化の象徴であり、ハワイの人々の誇りでもあります。 \n本上映会の開催に寄せて、主催者より皆様へのメッセージ \n主催の萩野正興天文方です。 \n人々は、星をはじめとする自然を手がかりに、小さなカヌーで太平洋を渡り、ハワイへとたどり着きました。 \n約50年前、その伝統的な航海術とカヌーを現代によみがえらせたのが「ホクレア」です。 \nホクレアは、今も当時の航海術を使い、太平洋の大海原を航海しています。 \nそして2028年には、日本にもやってきます。今回上映する「モアナヌイアケア」は、ホクレアが2014年から2017年にかけて行った世界一周航海の記録です。 \nハワイには「カヌーは島、島はカヌー」という言葉があります。宇宙を旅する地球という視点から考えてみると、 \n「カヌーは地球、地球はカヌー」と言い換えることもできるのではないでしょうか。 \n私たちは今、地球環境の変化をはじめ、さまざまな困難に直面しています。 \nそんな時代だからこそ、この映画を通して、もう一度私たちの暮らす地球と自然を見つめてみたいと思います。 \nそして、ホクレアの航海を見終えたときに、あらためて「地球って、自然って、素晴らしい」と感じてもらえたら嬉しいです。 \n\n\n\n\n【イベント概要】 \n日時：2026年10月23日（金）18:30〜21:00（18:00開場） \n場所：シェアオフィス func（ファンク）（東京都府中市府中町2-10-10多磨ビル２階（京王線府中駅から徒歩6分） \n入場料：2\,000円（要予約） \n※予約はPeatixよりお申し込みください。 \nvhttps://func261023.peatix.com \n※お支払いは現地でキャッシュレス決済をお願いします \n（ソフトドリンク、スナックをご用意します。軽食・お飲み物の持ち込み可能です。） \n\n\n主催：萩野正興天文方 \n後援：ハワイ州観光局　Hawaii Tourism Authority \n協力：ポリネシア航海協会　Polynesian Voyaging Society、シェアオフィス func（ファンク）
URL:https://hawaiian-magazine.tokyo/event/%e3%83%8f%e3%83%af%e3%82%a4%e4%bc%9d%e7%b5%b1%e8%88%aa%e6%b5%b7%e3%82%ab%e3%83%8c%e3%83%bc%e3%83%9b%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%a2%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%b8%80%e5%91%a8%e3%81%ae%e3%83%89/
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://hawaiian-magazine.tokyo/wp-content/uploads/2026/09/69d7386eac21f07f9ce67a0477245f87.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR